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パパが遺した物語

東京国際映画祭のプレイベント上映会へ。
作品はパパが遺した物語。
せっかく赤坂に来たので赤坂サカスを散策。
ウルトラマンがいるのはさすがTBS。
ステージイベントもやってたりで賑やか。
肝心の映画は想像と少し違ったかも。


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カンパニー・メン

ヒューマントラストシネマ有楽町で、カンパニー・メンを鑑賞。

リストラされたサラリーマンの苦悩を描いた作品。
このご時勢、ひと事じゃないと思いながら観ていたけど、
うーん、作品としてはかなり地味。

観終わると、贅沢は敵だと思うようになる作品。

猿の惑星:創世記

TOHOシネマズ日劇で、猿の惑星を鑑賞。

かなりの混雑ぶり。年配の人が多いのは、昔からの猿ファン?

創世記と言うだけに、猿の惑星のスタートと言うべき内容。
とはいえ、旧シリーズでは、猿が地球を支配する事になった原因も含めて完結してるから、
別世界の猿の惑星シリーズになるのかな?

内容的には悪くないけど、途中は少し眠かったかも。
それでも続編出たら観に行っちゃうんだろうな。

観終わると、動物園に行きたくなる作品。

世界侵略:ロサンゼルス決戦

丸の内ピカデリーで世界侵略:ロサンゼルス決戦を鑑賞。

世界各地に降りてきた宇宙人と米軍のロサンゼルスでの戦い。
ひたすら戦う戦争映画でストーリーも無いに等しいが、
エイリアン好きにはたまらない迫力。

脳を使わず観るには最適な作品。

コクリコ坂から

まだ暑かった頃だけど、キネカ大森でコクリコ坂からを鑑賞。

キネカ、久々に行ったら、整理券方式になっていたが、
昼少し前でも余裕の1番。相変わらずガラガラ。。

昭和の横浜が舞台だけど、昭和と聞いただけで、
ついついノスタルジーにひたってしまうのは、老いた証拠?

宮崎吾朗監督も前作よりはレベルアップした感じ。
手嶌葵も映画に合ってたし、意外に良かった

観終わると、海がみたくなる作品。

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