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フェルメール展 光の天才画家とデルフトの巨匠たち

上野の東京都美術館で、フェルメール展 光の天才画家とデルフトの巨匠たちを鑑賞。
金曜、土曜の17時以降はペアチケットが割引のせいなのか、かなり混んでた。

フェルメール展といいつつ、フェルメールの作品は7点だけ。
それでも国内では、過去最多らしい。
真珠の耳飾りの少女、牛乳を注ぐ女、絵画芸術の展示はありませんっていう
張り紙があったので、僕と同じように、真珠の耳飾りの少女が展示されてると
勝手に思いこんで、無くてガッカリといううっかりさんが多いんだろうな~。

ちなみに、今回直前で出品中止になった絵画芸術をウィーンの美術史美術館
観た事があるのはちょっとだけ自慢。
といっても、肝心の絵画芸術より、模写してた人に注目してるところが僕らしい。

フェルメールの作品自体、36点しかないと言われてるので、仕方ないんだろうけど、
どの作品も僕好みだったので、作品数の少なさが目立った感じ。。
IMG_9740.JPG

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